万年筆倉庫 - 蒔絵万年筆 -

始めは1本の万年筆でしたが15年たった今、気が付けば1万本以上のコレクションになりました。 ただ書くための道具ではなく、美術工芸品としても価値がある蒔絵万年筆の事を知ってもらいたい。

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団塊シンガー?

家に帰ったら「永遠なれ 団塊シンガー」なる小冊子が届いてた。
"50歳からの生活情報誌"とやらで、「熟年ばんざい」というタイトルがついてる。
表紙にコンサートホールで、年配達が大勢写真に写ってる。

団塊シンガー

俺自身も、この年齢層なんだけど、ぜったいこの中には入りたくない。
そもそも音楽をやるのに年齢は関係ないのに。
あえてジジ・ババを集めて "俺らでも歌を歌ってる"的なのは変な話だ。
1000人のミュージシャンの中でたまたま10人が年配だったら。 その10人は何て言うのだろうか。
俺だったら「歳は関係なく、常に勝負してる」って言うのかも。
決して「年取ってるけど、音楽やってます」とは言わないと思う。
死ぬまで現役にこだわるミュージシャンでいたいと思ってる。
今の音楽で勝負したい。

ちょっと酔っ払ってます・・・

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豚インフルエンザ

ここ数日、ニュースで豚インフルエンザの話題が飛び交ってる。
そんな中、風評被害を懸念する声も漏れている。

ふと思い出した。。。
銀座日航ホテルの地下2階に豚しゃぶのお店 「羅豚(ラブ)」 がある。
出汁のきいた浅いステンレスの鍋に、どっさりネギを敷き詰め
その上に黒豚のスライスを寝かせる。
「しゃぶぅ、しゃぶぅ♪」と、お湯の中でヒラヒラさせない。

そして黒豚を特製の四段仕込のそばつゆでネギと一緒に口に運ぶ。
このさっぱいした味は誰もが満足すると思いますよ。

羅豚-ネギ   羅豚-黒豚


我々は奥まった個室的な席に通された。
黒服のイケメンスタッフが、手際よく鍋に黒豚を乗せてくれる。
直ぐそばにスタッフがいるので、当然我々の会話も耳に入るのだろう。
「我々:最近、森鴎外にはまってる・・・」の話題。
しばらくして、そのイケメンスタッフ。 ハシ袋の裏に「森鴎外記念館」の地図を手書きで持ってきた。 「黒服:ご存知かと思いますが、森鴎外記念館があるんですよー」 ジャストタイミング! 心憎い応対である。
このお店、銀座のしゃぶしゃぶ専門店では最も予約が取り難いというのも納得する。

店内全体を見わたすと、
場所柄、銀座ホステスさんの同伴出勤時に利用される事が多いらしく、スーツ姿の男性とクラブのお姉ちゃんでいっぱいだ。 みんなとっても美人だと思った。
コースで5000円ぐらい。 銀座にしてはリーズナブルだと思う。
この後にそのお姉ちゃんとクラブに行ったら・・・・ まるが一個つくんだろな。。。

実は私。自宅で、銀座「羅豚(ラブ)」風しゃぶしゃぶを、冬場は月に2、3回食べてます。
簡単で、安いし。美味い。
夏場でもサッパリしてるから、いいかもよ。

出来るだけ太い長ネギを白髪ネギにして。 長さは10センチぐらいかな。
それをたっぷり用意します。 3人分で4本ぐらい。

鍋に水を浸し、市販の「白だし」を加えて煮立てます。 私はヤマキの「割烹白だし」を使ってます。
沸騰し始めたら、どっさり白髪ネギを鍋に浸します。
さらに沸騰したら、豚しゃぶ用の肉を乗せて。
ネギを巻きながらお肉をタレにつけて召し上がれーー。

タレは、好みですが。。。
私はごまだれと味ポンを半々にブレンドしてます。
これがまた、とってもおいしいのよ。

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「味も素っ気もない」コンサートチケット

昨日、サイモン&ガーファンクルのコンサートチケットが届いた。
いつからだろうか、おそらく90年代からかな。。。
ほとんどのコンサートチケットが「味も素っ気もない」ものになってる。
同じような模様の入った紙に、アーチスト名、日時、場所、座席番号等、必要事項がコンピュータ文字で打ち込まれている。

私は過去に行ったライブチケットを、捨てることなく保存している。
それは何年か経ったのち、このチケットを見ながら「あー、そういえば××歳の時にカミサンと行ったよなー。 帰りに○○でメシ食ったな・・・」という具合に、思い出としての材料にできるからなんです。
昔はアーチストごとに、けっこう凝ったデザイン、写真を載せていたチケットがあったのに。
現在はコンビニとかでも、どこでも便利に買えるようになったから。 なんだろーけど。
ちょっと寂しいよね。

S&G 1982年初来日の際のパンフとチケット

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だし巻き玉子

一番だし  だし

最近TVで、自分でお弁当を作って会社に持って行く人が増えてるって。。。。
私はコンビニで買ったり、外食したり。。。です。
でも私、料理はけっこう好きなんです。
海釣りに行くから、魚料理が中心ですけど。

私の行きつけの寿司屋。 もう20年ぐらい通ってると思う。
そこのおやじから伝授してもらった、だし巻き玉子をたまーに作る。
裏の厨房に入り込み「俺に、玉子焼き教えろ!」って教えてもらいました。

で、今日久しぶりにだし巻き玉子を作りました。
寿司屋の玉子焼きって、その店の顔で。。。 玉子焼きが一流だと、お寿司自体も一流とされているようですね。 私、玉子焼きだけは一流かも・・・

まず、左上の写真
昆布と鰹節で「一番だし」をとる
?昆布を水から煮立て、沸騰した瞬間に昆布を取り出す。
?そのあと、鰹節を入れて、こちらも沸騰したら火を止める。
?布巾でこして、一番だしの出来上がり。

その右
一番だしに
お酒、しょうゆ、みりん、砂糖、塩、味の素を入れる。

玉子20個分に対してこの分量です
・だし・・・900cc
・酒・・・90cc
・しょうゆ・・・90cc
・みりん・・・90cc
・砂糖・・・200g
・塩・・・10g
・味の素・・・少々


だし-2

今回は玉子3つ分でだしをつくりました。

焼き  焼き-2

次は、「焼き」
?おたまに1杯をフライパンに流しこむ
?気泡が出来たら、ハシで空気を抜く
?表面が固まりかけたら、奥から手前に巻いていく
?巻いたら奥に移動させ、さらにおたまで玉子を流し込む
?先ほど巻いた下にも玉子を流し込む
?巻いては流しを、5回ほど繰り返す

だし巻き  だし巻きたまご

最後にフライパンの手前で形を整え、さらにすだれに巻いて整える
その後1時間ほど自然に冷ます
寿司屋の玉子焼きは冷まし方が美味しいんです

たかが玉子焼きですが、
だしを作るのに10分
焼くのに30分
冷ますのに30分
けっこう手間が掛かります。

三つ葉を加えると、さらに美味しいんですよ
表面に焼きゴテで屋号を押せば、完璧なんだけどね
焼きゴテ、特注で3万円ほどするようです
そこまでこだわっても、しょうがないよね。

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パイロット社 虚舟作「梅」

梅-虚舟

梅-虚舟2

パイロット社 1960年代 虚舟(キョシュウ)作「梅」です。
蒔絵師 川口虚舟は1905年に生まれ、1918年 越田尾山に師事。
1959年にパイロット社の嘱託となった。
私の好きな蒔絵師の一人である。

あっさりした何気ない梅だが、しっかりと描かれている。 流石 虚舟である。
1960年代当時の値札 6万円がついているが、虚舟がこの価格で買えるとは、今となっては驚きである。 今の価値を考えれば10倍は下らないであろう。

梅-虚舟3

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リール

1000F&ABU6500CS

両軸リールを2つ紹介しよう。
電動リールも含め5個ほどリールを持っているが、この2つはとても美しい
シマノのカルカッタCONQUEST 1000FとABU6500CSです。
私は海釣りを始めて5年ほどになります。
釣りの道具を揃えていくのも楽しいものだ。
特にリールを買うときは釣具屋に行って、店員の説明を聞きながら色々選んでは悩みの繰り返し。 その時のやり取りも楽しい。 モノを買う時って、悩む事も必要なのかもね。

釣りを始めたきっかけ?
そうだなー

サラリーマンを60歳で定年になったら。
よく言うでしょ。 趣味がないと毎日が退屈で、ボケちゃうって。
それで、60歳を過ぎた時の準備として
何か趣味を持たないと。。。 と思って始めたわけです。
音楽はガキの頃からやってるし、
正直、今まで音楽しか打ち込むものが無かったからなー

私はゴルフをやらない主義で、
どーも、ゴルフって接待的なイメージがあってね、
お世辞とかおべんちゃらって言えないし。。。
性に合ってないのね。

その点、釣りは船に乗って糸をたらしてる時って
完全に個人プレイだしね。

釣りを始めて気づいたんだけど、
周りにもけっこう釣り好きが多いのにビックリ。
仕事上 お世話になっている取引先の営業マンにも釣り好きがいたり。
某超有名な筆記具会社の社長(最近社長になったんだけど)も釣りが好きで。。。個人的に一緒に行ったことがあるけど。
まー、話題づくりには、いいかも。

1000FABU6500CS

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どうしてるかな・・・

むかしの音楽仲間のCDを聴いてる

みんなどうしてるのかな
5年以上たつよな

インディーズ系のミュージシャン
まだ歌ってるのかな

たぶん、どこかでみんな歌ってるんだろな
改めて聴くと、とても気持ちが落ち着く



2年前にあるTV番組の
エンディングテーマで流れてたけど
その後売れたのかな


メールも来ないし

んー。。。



おれも最近ライブ復活したよ

一生。。。

一生、音楽やるんだろ
自分に言い聞かせて


さてと、ギターのチューニング
するかな。。。

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ドアのステッカー

電車のドア-1

昨日電車に乗ったら、発見!
ドアに貼ってあるステッカーにどうも違和感を感じました。
「駆け込み乗車はおやめください」の上に人が駆け込んでるステッカー。 人材派遣会社の広告である。
絵が似ているだけに面白いと思い、デジカメをパチリ。 電車の中でデジカメを撮るのってとても勇気がいるんだけど、朝の早い時間帯だったので人は乗ってなくセーフでした。

ま?、どうでもいい話題でした。。。

 電車のドア-2


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プチライブ

むかし、むかし
そうだなー 10年ぐらい前だろなー

とある音楽スタジオをよく利用してた。

今日、そこでライブをやってきた。
というか、セッションライブなのかなぁ

1000円払って、
ノートに名前と自分の担当楽器を書いて
進行役が指名する流れ

オレ、「ボーカル、ブルースハーモニカ」って書いた

そこのスタジオのマスター
「おーーー、久しぶりーーー、10年ぶりだね」って

そんなに経つんだなー

流れにまかせて
4曲、歌ってきた

マスター:「声出てるなー、まだまだ行ける」って
オレ:「またライブ活動、始めるよ」って

あっという間に時間がすぎた

自分はミュージシャンだってこと
改めて実感したひと時でした

ライブはいいもんだな
またやるぞー。。。

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居酒屋「サラリーマン」

昨日事故で電車のダイヤが大幅に乱れて

帰宅区間が完全にストップしちゃった。
改札すら開いてない
あーーー最悪

どっかで時間をつぶすかな
駅のそばの居酒屋「サラリーマン」のノレンをくぐった

割とオレ
一人で居酒屋に行くのが好きで
立ち飲みとかも、悲哀感があっていいね
銀座の「クラブ」とやらに行く事もあるけど、基本は居酒屋だな

人間ウォッチングっていうのかな
そういうのが好きで。。。
まー、いろんな人がいる訳ね
オレと同じ、一人でチビチビやってる人も多い

居酒屋「サラリーマン」っていうぐらいだから
リーマン族が多い中
二人連れの美人系のおねーちゃんが
チューハイ呑んでる
ほっぺた真っ赤だ

時代だな。。。
女性がオヤジ化してるって、
これだな


オレ、お酒呑むと
どーもタバコが吸いたくなる
特に一人で呑んでると、場が持たないから

歌を唄ってるから
極力タバコは吸わないんだけど・・・

軽めのタバコにすりゃーいいんだけど
吸うからには美味しいのがいい
ガツンとした強めのタバコがいい

ショートホープ
これ、何とかライトとかのタバコと比べると
ニコチン、タールが2倍
でも、ショートホープ
あたまクラクラする

まーー、しょうがない
残りの人生好きに生きたいし(大げさか?)

煮込み、焼き鳥2本、なぜかラビオリ
チューハイ 3杯

そろそろ帰るとするか。で
「オヤジーー おあいそーー」
1980円なり。

明日はプチライブに出るしなーーって
そそくさと帰りの電車に乗り込みました

ショートホープ

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CUSTOM スターリングシルバー

 CUSTOM-スターリングシルバー_1

パイロット社1976年に製造されたCUSTOM STERLING SILVERです。
1万円の値札が付いている。 現在では5万円の商品に相当する。

下の画像は左が磨く前で、右が磨いた後を写したものです。
スターリングシルバーは空気に触れると酸化してしまうので手入れが面倒ですが、磨けば発売当時の姿に復元できます。 私自身も復元できたらいいんだけど・・・

CUSTOM-スターリングシルバー_2CUSTOM-スターリングシルバー_3

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和的かな。。。

ピクチャー

最近、絵を掛けかえました。
ここの絵を掛けてある部分。ほんとは細かい棚を作り、ガラス扉をつけ、蒔絵万年筆を飾る予定でしたが、蛍光灯の紫外線が漆には良くないので、残念ですが断念しました。
まぁーしょうがないかな。
和的な抽象画。 気に入ってます。


花

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ウォーターマン社 1930年代

ウォーターマン

ウォーターマン社 1930年代の万年筆です。
長さが10.7Cmのショートタイプ。 恐らく女性用であろう。
クリップもちょこっと付いているのが、とてもかわいい。

創業者のルイス・エドソン・ウォーターマンは1883年に世界で初めて毛細管現象を応用した万年筆を創り出しました。 これは有名な話ですね。
彼の発明は現在製造されている全ての万年筆に応用されています。
すごい人ですね。 あっぱれです。

ウォーターマン-2

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アジの干物(ひもの)

  天日干し  

今日は昨日釣ってきたアジを開いて天日干しにし、干物(ひもの)を作りました。
開いて、塩水に約1時間ほど漬けて、水気を取り、3時間ほど干します。
天日に干したものは機械干しと比べると明らかに味が違うんです。 一般にスーパーなどで売られている干物は、ほとんど機械干しらしいです。
干物にした常態で、冷凍庫に入れておけば、1ヶ月は美味しく食べられます。
さてと、今晩の夕飯。 アジの干物です。。。

 干物

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4月11日 大磯にて・・・

 釣り船  アジ

実は私、音楽だけでなく海釣りも大好きでして・・・
年間6回?8回ぐらい出かけます。
何も考えず、ボーっとしながら釣りをする。 なんと贅沢な時間なんだろ。って思います。

寒い時期は、手がかじかんでしまって餌をつけるのがやっかいなので、あったかい時期に割と多く出かけます。 てな訳で、本日アジ釣りに行ってきました。
千葉に行く事が多いんですが、今回は神奈川県の大磯です。
アジは開いて干して食べてもおいしいし、たたきにしても、塩焼きにしてもおいしい魚ですね。
朝6時半に出船して、2時に終了。 本日の釣果はアジが30本、サバが5本でした。
写真のアジは数時間前まで海にいたので、とっても新鮮です。
今晩は、たたいて味噌とネギと生姜をまぜ、"なめろう"にしようと思います。
これがまたビールに合うんだよなー

釣りのいいとこって、釣った新鮮な魚を食べられることと、魚を近所に差し上げること。
男にとって近所付き合いって、なかなか難しいんだけど、魚をあげることで、けっこうコミュニケーションが図れ、隣り近所のおばちゃんと仲良くなれるんです。

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シェーファー 廉価版?

シェーファーNo.2   シェーファーJR-2

シェーファー社1930年代の2本です。
シルバー色のクリップの方には"SHEAFFER JR"の刻印がある。
ゴールドを用いていない事から、廉価版なのであろうか? 良く分からない。

シェーファーNo.2-2 シェーファーJR

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シェーファー 1930年代

シェーファー2

シェーファー社 1930年代の万年筆とペンシルです。
アメリカのシェーファー社は、ウォルター・A・シェーファーにより、 1913年 W・A・シェーファー・ペン・カンパニーとして設立された。
1924年、万年筆の材質では主流だったエボナイトに代ってデュポン社が発明した素材「ラダイト」を用いた万年筆(ピロクシリン)が開発され、これまでエボナイトでは出せなかった鮮やかな色彩が出せるようになりました。 この頃からシャーファーの証である"ホワイト・ドット"が付けられました。
画像の2点は70年以上も経過しているのにもかかわらず、未だにみずみずしい光沢を保っている。 材質がなせる業であろう。

シェーファー

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サイモン&ガーファンクル

  S&Gパンフ

今日の朝、テレビでサイモン&ガーファンクルが7月に来日するニュースが流れてた。
来日するのは今回で3度目。 初来日は1982年に後楽園球場と大阪球場でライブが開催されました。
2度目は1993年、東京ドームと福岡ドームでの公演。 その際、南こうせつが前座を務めたのは有名な話だ。 で、今回が3回目。 とってもワクワクだ。
画像は、初来日の時に会場で買ったパンフレットとその時のチケットです。 もう27年も経つんだなぁ。。。 
後楽園球場 3塁側2階席 B席で3,000円。 今ならちょっと無理してでもS席を買うところだが、この頃はお金が無かったんだろうなー。 ちなみに今回のチケットはS席13,000円 A席11,000円 B席は9,000円だ。

高校生の頃ビートルズとS&Gに夢中になってました。
その頃の俺、17歳の時に録音した Scarborough Fair(スカボロフェア) です。 二人で歌ってるんですが、自分ながら可愛い声だなぁ?。   好きな曲が多い中、S&Gといえばスカボロフェアとエミリーエミリーかな。  今や、ポールサイモン、アートガーファンクル共に67歳だって。  俺、その歳になっても現役でライブ出来るかなぁ。。。

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「ミュー」似の万年筆

マットブラック

パイロット社 1974年に製造された万年筆です。
クリップの形状は昭和46年(1971年)に発売した「ミュー701」にとても似ている。 そのため "Brother of MYU"と呼ばれていた。
ボディは艶消しで、ペン先はステンレスです。

マットブラック-2

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市民フェスティバル

今日、所沢市の市民フェスティバルとやらに行ってきた。
所沢は日本で一番初めに飛行機が飛んだ地。という事で航空公園って場所があり、そこで開催してました。
桜が満開の中、入口すぐの場所にステージがあり、なにやらギターで演奏をしている。
いろんなバンドが次から次へと。 昔ながらのフォーク系バンド、ブルース系、昭和のグループサウンズバンド、中南米系音楽、ゴスペル等々。
へー、なかなか面白いなぁ。 って事で10時に入って結局3時過ぎまでそこにとどまってました。
中でも印象に残ってるのは、ゴスペル合唱団。 総勢100名ぐらいの集団で、男女混合。映画「天使にラブソングを」の中で歌われてた"Oh Happy Day"などを踊りながら唄ってました。
年齢層は結構高く、みんな元気で頑張ってるなー。というのが感想。
男女混合なのに、圧倒的に女性の方が元気がある。 一般的に男は疲れてるが、40歳以上の女性は、とにかく元気。 近所のおばさん達も、みんな元気だもんな?。 

来年は俺も元気を出して出るかな。。。


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