万年筆倉庫 - 蒔絵万年筆 -

始めは1本の万年筆でしたが15年たった今、気が付けば1万本以上のコレクションになりました。 ただ書くための道具ではなく、美術工芸品としても価値がある蒔絵万年筆の事を知ってもらいたい。

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Alfred Ddunhill社の雑誌広告です。 Dunhill Namikiが描かれている事からすると1930年代のものでしょうね。 ここに出てる金魚のボックスをたまに見る機会がありますが、みなさん譲ってくれません。 状態がいいとけっこうな価格になるので、いずれにしても買えませんが。。。。

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