万年筆倉庫 - 蒔絵万年筆 -

始めは1本の万年筆でしたが15年たった今、気が付けば1万本以上のコレクションになりました。 ただ書くための道具ではなく、美術工芸品としても価値がある蒔絵万年筆の事を知ってもらいたい。

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大東京憂喜和会「記念カフス・タイピン」

タイピン
昭和57年2月3日、パイロット製品を取り扱う東京地域の販売店を集めて「大東京憂喜和会」が開催されました。
このカフス・タイピンセットはその時の記念品です。

昭和34年に「第五回パイロット憂喜和会全国定期総会」で記念品として贈呈された蒔絵シガレットボックスと比べると、かなり見劣りしますが全国大会と東京大会の違いですね。

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