万年筆倉庫 - 蒔絵万年筆 -

始めは1本の万年筆でしたが15年たった今、気が付けば1万本以上のコレクションになりました。 ただ書くための道具ではなく、美術工芸品としても価値がある蒔絵万年筆の事を知ってもらいたい。

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パイロット社 宝相華(Arabesque)

宝相華-1 宝相華-2

1969年 宝相華(ほうそうげ)はプロトタイプとしてパイロット社により作成された。そのプロトタイプは、金粉が蒔かれ金の薄板を唐草模様の形に切り取り、漆面に張ってある。わたしはそのプロトタイプを探しているのですが、なかなかめぐり合うことが出来ません。 画像はプロトタイプではなく、実際に限定販売されたものである。プロトタイプとは違い金粉が蒔かれていないが、こちらも希少性が高い。

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