万年筆倉庫 - 蒔絵万年筆 -

始めは1本の万年筆でしたが15年たった今、気が付けば1万本以上のコレクションになりました。 ただ書くための道具ではなく、美術工芸品としても価値がある蒔絵万年筆の事を知ってもらいたい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

深山作「龍」

龍1

 龍2

パイロット社1960年代の深山作「龍」です。
三ツ爪で玉を掴み雷雲の中を行く龍。
この龍はさまざまな蒔絵師が描いているが、この深山の龍は眼が生き生きしていてなかなか良い。

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。